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【会場受講】薬師寺執事長・大谷徹奘 こころの学校 in 小学館 第17回

講師

こちらは【会場受講 (定員200名)】の申し込みとなります。

第一部 シリーズ対談「よっぽどの縁ですね」 
ゲスト 根本知(ねもと・さとし) /書家・大河ドラマ『光る君へ』題字担当揮毫
大河ドラマ『光る君へ』題字書家秘話
紫式部の生涯を描く大河ドラマ『光る君へ』の雅な題字を手掛けた書家の根本知さん。
書家としての歩みと、書にまつわる撮影秘話。

第二部 大谷徹奘執事長法話
「お経に学ぶ生き方の基本」

毎回大好評の執事長法話。ご期待ください。

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講座詳細

開催日時

08/31(土) 13:30 ~ 16:30
(全1回)

残席

受講料

3,850円 (税込)

教材

持ち物

会場

小学館
講堂
(東京都千代田区)

備考


講師のご紹介

大谷 徹奘 (おおたに てつじょう)
薬師寺執事長。昭和38(1963)年、東京都江東区生まれ。実家は同区の重願寺。芝学園高校在学中に薬師寺の高田好胤和上とのご縁により、17歳で薬師寺入寺。龍谷大学大学院修士過程修了。平成11年より「心を耕そう」をスローガンに全国各地で法話行脚を開始。令和元年8月、薬師寺執事長に就任。龍谷大学非常勤講師も務める。
ホームページ
根本知  
博士(書道学)。2024年、NHK大河ドラマ『光る君へ』題字揮毫および書道指導。立正大学特任講師。教鞭を執る傍ら、腕時計ブランド「GrandSeiko」への作品提供(2018)やNYでの個展開催(2019)など創作活動も多岐に渡る。 無料WEB連載「ひとうたの茶席」(2020〜)では茶の湯へと繋がる和歌の思想について解説、および作品を制作。また、近著に『平安かな書道入門 古筆の見方と学び方』(2023、雄山閣)、『書の風流 近代藝術家の美学』(2021、春陽堂書店)がある。

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★感染症対策についての重要なお願い
・発熱、咳など風邪の症状がある方は参加をお控えください。
・マスクの着用を推奨いたします。
・手指用の消毒液を設置しておりますので、会場入場前にご利用ください。

★中止・延期の可能性
今後の新型コロナウイルス感染拡大状況によっては、会場受講を中止または延期する可能性がございます。

→オンライン配信のみの開催となる場合があります。
その際はメール、小学館カルチャーライブ!公式サイト「小カルからのお知らせ」による連絡・告知となりますので、ご了承願います。
会場受講が中止、または延期となり、オンライン配信のみとなった場合、ご入金いただいた受講料は一旦返金となり、別途オンライン配信への申し込みが必要となります。たいへんお手数ですが、何卒ご容赦願います。
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