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【開催延期】140字で唸らせる「超文章塾」 第2回

講師

開催延期になりました!!

2/26(水)に発表された政府による「大規模イベントの中止・延期要請」を踏まえ、開催延期を決定いたしました。

つきましては、受講料の返金をさせていただきますので、
以下に従って、お手続きをお願いいたします。

【払い戻し手続き】
払い戻しは決済方法により以下2種類になります。 
①クレジット決済をされた方→クレジット会社への返金手続きを弊社にて行いますので、以下のお客様情報をお知らせください。後日、決済額がマイナス計上(相殺)されますのでそのままお待ちください。
②コンビニ決済をされた方→現金書留による返金となります。以下のお客様情報をお知らせください。

お問い合わせフォーム(https://sho-cul.com/contacts/)にアクセスし、
・お問い合わせカテゴリ→「キャンセルや講座の中止について」を選択
・お名前
・回答のご連絡先(メールアドレス、電話番号) 
・予約番号(受講票→お申し込み完了メールに記載されています。※フォームとしては「任意」となっていますが、必ず記入してください) 
・お問い合わせ内容→ご住所(郵便番号も明記のこと)

以上を正確に記入し、送信をお願いいたします。

お手続きをしていただかないと返金処理ができないため、
たいへんお手数ですがご協力いただけますようお願いいたします。

なお、次回開催の詳細については改めて告知させていただきますので、
何卒よろしくお願い申し上げます。








活字に魅入られ、その訴求力と共感性に惚れ込んできたプロフェッショナル物書き・川崎昌平&三宅香帆による「超文章塾」! 待望の第2回です!

メール、twitter、LINE……現代社会は書くことから逃れることができません。

でも、その表現や言い回しをちょっとでも間違えると、大きな誤解や炎上に発展することも。
半面、たった1行であっても、大きな共感を呼んで「いいね!」が殺到することも多々あります。
そう、文章による共感と反感は紙一重。
だからこそ、書くことは怖いけど楽しい。

自分の想いや願い、そして伝えたいことをありのまま文字にのせることができたら、こんなに幸せなことはないと思いませんか?

ここでは、活字の奥深さとその魔力を知り尽くしている2人が、
文章で共感を得るための心得とその実践テクニックをあますところなくお伝えします。

書くことに怖気づくことも、躊躇うことももうありません。
ビジネスでプライベートで、書くことをもっともっと楽しむヒントがここには満載です!
さあ、いまこそプロに学んで、書く楽しさに開眼してみませんか?

大好評だった第1回につづいて、待望の第2回を実施します。
受講者の課題を徹底添削! 「そうか、こうすればいいのか!」目からウロコの赤ペンが炸裂!
(第1回の様子はこちらからご覧いただけます)



<事前課題>
あなたの好きな映画について140字レビュー。
あなたのレビューを読んだ人がその映画を観たくなるような紹介文を書いてみてください。

・ペンネーム(当日紹介するために使用します)
・紹介する映画のタイトル
・140字の紹介文
上記を、講座申し込み後に「小学館カルチャーライブ!」から送られてくるメールに返信するかたちで、3月11日(水)までにお送りください。

提出された課題は、事前に川崎さん・三宅さんがチェックし、
当日の参考資料として参加者全員に朱字添削を配布します。

<添削イメージ 第一回より抜粋>

新しいことを始めたくなる春の季節。文章のスキルアップを目指しませんか?


みなさまのご受講をお待ちしております!

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講座詳細

開催日時

03/25(水) 19:30 ~ 21:00
(全1回)

残席

×

受講料

2,000円 (税抜)

教材

持ち物

会場

小学館
東京都千代田区一ツ橋2-3-1 小学館ビル2階講堂

備考

※申し込み締め切りは3月22日(日)23時です!

講師のご紹介

川崎昌平
1981年生まれ。東京藝術大学大学院美術研究科修了。作家・編集者。東京工業大学、昭和女子大学非常勤講師。近著に『ぽんぽこ書房小説玉石編集部』(光文社)、『書くための勇気』(晶文社)、『無意味のススメ』(春秋社)などがある。
三宅香帆
1994年生まれ。高知県出身。
京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期課程修了。博士後期課程中途退学。大学院時代の専門は萬葉集。大学院在学中に書籍執筆を開始。現在は会社員の傍ら、文筆家・書評家として活動中。
著書に『人生を狂わす名著50』(ライツ社)、『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』(サンクチュアリ出版)、『副作用あります!? 人生おたすけ処方本』(幻冬舎)がある。

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